SBI証券とは?
SBI証券は口座数、預入は日本一
最大手のネット証券会社です。
以前の社名はSBIイー・トレード証券株式会社
2005年12月にはネット証券会社としては初の月間売買代金10兆円超えを達成しました。
手数料の安さから投資家の支持を集め、現在もそれを維持しています。
SBI証券が扱う豊富な商品
国内市場全銘柄
単元未満株(S株)
外国株:米国100銘柄・香港証券取引所メインボード・GEM上場の中国株式や韓国証券取引所(KSE)上場の韓国株式
投資信託 1000本以上
外国為替証拠金取引(FX)
先物・オプション(手数料国内最低水準)
SBI証券のメリット
SBI証券のメリットとして挙げられる代表格はやはり、手数料の安さです。
1注文毎のスタンダードプランと定額(約定金額の合計で変動)のアクティブプランがありますが、どちらとも業界最低水準となっています。
例 スタンドードプラン
10万円以下の約定金額:手数料145円
100万円以下の約定金額:手数料639円
例 アクティブプラン
10万円以下の約定金額:手数料100円
100万円以下の約定金額:手数料800円
例えば約定金額が10万円以下を10回繰り返した場合、スタンダードプランは1450円になるので一日に何度も取引するような方はアクティブプランがおすすめとなります。
SBI証券のメリット2
多数の注文方法
普通の成行・指値の他に寄指・引指・不成・寄成・引成、逆指値の注文方法を使用することが可能です。
次に挙げるメリットですが、私も大変重宝させていただいています。
それはというと、会社四季報のデータが閲覧可能という点です。
SBI証券に口座を持つだけで会社四季報を買う必要がなくなります。
便利です。
SBI証券のメリット3
入金サービスで多くの銀行が使用可能!
住信SBIネット銀行 即時決済サービス
スルガ銀行 ネットデビット
三井住友銀行 SMBCダイレクト ウェブ振込サービス
セブン銀行 ネット決済サービス
みずほ銀行 スーパーデビットサービス
三菱東京UFJダイレクト ネット振込(EDI)
ジャパンネット銀行 リンク決済
楽天銀行 楽天銀行かんたん決済プラス
ゆうちょ銀行振替入金
上記の銀行を使った振込・振替手数料が無料となります。